中村倫也company~「『ルードヴィヒ~』写真であの日々がよみがえる。」

~ 接点なきサポーター ~

 

『ルードヴィヒ~』公演中のころの

 

写真を見ていたら、ホントに懐かしく思えました。

 

*このフライヤーは貴重です。DVD予約で頂きましたから~

 

 

 

 

*憧れのアクスタ やっとゲットして嬉しくなり~即効、撮影会。

 

 

*当日整理券をもらうために1時間半前に芸術劇場・・入りです。

 

観る予定の人たちは、まだチラホラ・・・

 

*一階エントランスホールの壁に一枚だけ貼ってありました。

 

貼り方があまくないですか。

 

開場1時間くらい前から、このポスターの前に警備員さんが立っています。行列が出来て、もちろん撮影会です。自由に撮りたいならもう少し前に到着すれば自由に撮れます。

 

 

*道路側の入口を記念にパシャリ!

 

*当日整理券を求めて、並び始めています。いつも100人以上の人達が~

 

*まだまだ時間があるので1階で時間を待ちます。

まだ行列は出来ていません。

 

*もうこんなに並んでいます。

でも大丈夫です。

時間になると係りの方々が表れて、順番の番号を読み上げます。

 

*順番を呼ばれて並ぶとこんな感じです。周りの人たちに迷惑にならないように、なるべく詰めて1列に並んでいますね。

並んだあとで注意書きのA5位の用紙を渡された人たちは間違いなく入場できる人たちです。

 

 

*当日券はほとんどが立見席です。

若い番号でもその日によって、全く席割が違うのが、スリリングですよね。

 

運が良ければ、3列目、4列目もあります。パイプ椅子ですが、四角の黒いクッションがしいてあります。

ちょっと周りより座高が高くなること以外は問題ありません。

 

最高の神席は上手側の3列目、次が上手側4列目なのです。

 

中村さんドアップで観られます。

 

*これは、かなりの驚きなのですが、公演中に『ルードヴィヒ写真集』が販売開始されました。

販売当日・・・長~い、長~い行列・・・・

 

 

*毎日のように並んだ日々も~

 

*誰よりも早くポスターの写真を撮った思い出も~

 

*マチソワの日は、🍙を食べてソワレの時間に備えましたっけ。

 

*皆さんご満悦でお帰りなのでしょう。

 

*子役の2人のきれいで透き通るような声でした。

*沢山のチラシの束が長テーブルに積まれているのですが、当日券の終わりのほうの番号で入場するとこのように無くなっていることが多いんです。

毎回せっせと(1㌢くらいの厚みの束)1部ずつ有り難く頂いて帰り『ケンジトシ』と『石子と羽男』のフライヤーを眺めるのは幸せの極みでございます。

 

*写真集が発売されてからは、ここまで長蛇の列でした。長い長い列です。

懐かしいです。

 

 

*芸術劇場の正面玄関前、次の舞台のポスター~

 

ここに飾られている『ルードヴィヒ~』が見たかったなあ~と思いました。

 

*ポスターの前に並び始めてますね。

 

*パンフレット付きチケットが全滅でした。そこで千秋楽の配信チケット予約でパンフレットをゲット出来ました。

 

*プレハウスの入り口の隣のお店に貼ってありました。後半は外されていました。私のように撮影されるのが迷惑だったのでしょうか。どきっ!

 

池袋駅からの通路・・・芸術劇場の入り口手前に貼ってありました。ここでも皆さんパシャパシャっと!

 

*一度にこれだけの種類ゲットは、最高ですね。