中村倫也Company〜「『ルードヴィヒ〜』舞台の様子」

〜 接点なきサポーター 〜

今日は、開演10分前にやっと入れました。

 

すでにチラシの束はありませんでした。

 

相変わらずの風景なのですが、グッズ売り場には長い行列でした。

 

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先ずは、先程の『身体能力の凄さ』で

 

ピアノに飛び乗り

 

ピアノから飛び降りですが

 

その間、盆(ターンテーブル?)が回っているのです。

 

飛び降りたときが危ない!!!

 

動いていますから、勢いをつけて飛び降りると、グラッとすることも、しばしば

 

でも今まで、ころんだところは見ていないのですが、足を挫くかもしれないですね。

 

お気を付けください。

 

 

 

・・・・・・

 

さて、やはり

 

声は多少枯れていますが

 

初めより

 

何というか歌唱が滑らかというか、

 

舞台にピッタリ寄り添っている?というか、

 

どんどん、しっくりくる感覚です。

 

 

初めも素晴らしかったのですが、歌唱がインパクトが強く、印象的でやや物語よりインパクトがあったというか〜上手く説明は出来ないのですが、

間違いなく進化していると、思います。

 

 

 

今日は、珍しく福士さんが噛んでいました。

 

 

さて、次はどうでしょう?

 

2時間半待っていや3時間待って返されるかも知れませんが、挑戦します。

 

 

中村倫也#ルードヴィヒ〜