中村倫也company〜「中村倫也の人生哲学」

〜接点なきサポーター 〜

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*以下は記事を抜粋して引用しました。

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インタビューの最後には「“成功か失敗か”で考えてないな俺、って。“成功か失敗か”で考えると失敗は失敗ですけど、“やるかやらないか”で考えると失敗も成功になる」と、自身の経験から導いた人生哲学を披露。

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*詳しくはコチラからどうぞ〜

https://thetv.jp/news/detail/1048197/p2/

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以下は記事を抜粋して引用しました。
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■“スーパー嫌なヤツ”だった暗黒期
16歳で所属事務所の養成所に入所し、18歳で俳優としての活動をスタートさせた中村。デビュー1年目、二つ目のオーディションに合格し、映画「七人の弔」(2005年)に出演するなど、滑り出しは順調だった。
だが、すぐに仕事が激減。19歳から25歳まで仕事が年間わずか数本という“暗黒期”に苦しんだ。「生意気だったんですよ。『自己PRって必要? 役者に』って思いながらオーディションに行っていた。ものすごく世界の中心が自分でしたね」と当時の自身を振り返った。
「10代のころはその生意気な感じが『かわいいな』だったんですけど、20歳過ぎてそれをやっていたら、全然仕事をもらえなかった」と自己分析。「一言で言うと“スーパー嫌なやつ”でしたね。“飲み会クラッシャー”。(周り)全部が敵だと思っていました」と語った。
そんな“暗黒期”で苦しんでいた25歳のとき、酒の席で先輩俳優のムロツヨシに掛けられた言葉が、中村の俳優人生を大きく変えた。
「いつものように僕がグチグチ言っていたら、ムロさんがお酒を置いて『じゃあお前、何ができるんだ』ってスパンッと言われたんです。たぶん、ちょっと前だったらまたグチグチ言いつつ『俺はこうやりたいです』『こうなりたいです』って言えたんですけど、もうそれが返せないくらい腐っていた自分に気付いたんです。何も言い返せなくて」。
ムロの言葉をきっかけに、自分を省みた中村は、「仕事は好きでやりたい。それだったらグチグチ言っているんじゃなくて頑張らなきゃな、って」とゼロからの再スタートを誓った。

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*詳しくはコチラからどうぞ〜
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/thetv/entertainment/thetv-1048197

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*詳しくはコチラからどうぞ〜

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/30/kiji/20210830s00041000412000c.html

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