中村倫也company〜「2020・5オーディションブルー」

〜接点なきサポーター 〜

オーディションブルー

2020年5月


中村倫也と生きていく。


巻頭ロンググラビア&インタビュー

『流儀』


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インタビューを少しだけ〜掲載します。


・・・・・・・・・・・・・・・

丸山

中村さんはこちらが求めているよりも

少しだけ上乗せしてくるというか、一言足すというか。
サービス精神がすごいですよね。


中村

それこそ、売れたい時に売れなかった

時もそうですけど、プラスアルファ、

「いい役者ってどういう役者だろう」

「また呼ばれる役者になるためには」

って考えた時、

求められたこと以上を、

自分の殻に上乗せした以上のことを

やらないと、

中村倫也を呼ぶ必要がない仕事だなと

思ったんです。

オファーする側にとっても。

それと同じように、こういう媒体の

取材で、

話してくださいと求められることに

ウィンウィンの関係じゃないと

いけないと思います。

それに

「今ちょっと注目されているから表紙に呼ぶけど、実際あいつの取材行くのは気が重いんだよね」



とか思われるのも残念じゃないですか。

せっかく会ったからには、

その場の会話とか、ノリ、

撮影の雰囲気とか、

楽しませたいなというのはあるので。

あとは、アーティスティックな部分も

多分あると思うんですけど、

どっちというとエンターテイナー寄りの

要素が多いんだと思います。


昨年『アラジン』の

プロモーションイベントで、

ウィル・スミスが来日した時に

会ったのですが、

世界のスターのサービス精神って

素晴らしかったですね。

久しぶりに勉強になりました。


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・・・・取材の場はライブ〜


名言が飛び出しました。

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