中村倫也company〜「先ずは、水曜日が消えた」

〜接点なきサポーター 〜

おはようございます。

本日は、

「水曜日が消えた」から

一日が始まりました。


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一ノ瀬の切ない気持ち〜


交通事故の原因は、

自分にあるのでは?

という気持ちから、ずーっと

罪悪感を

抱いている一ノ瀬。



「幸せになれよ」

好きなのに・・

7人の(数馬)
幸せの中には自分がいない・・

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瑞野に好意を抱いていることを

知って、段取りをしてあげる・・


それは

「幸せになれよ」

という気持ちから

瑞野にアプローチする段取りをする。

「あんな顔もするか〜」

と少し寂しそうな表情

自分には見せたことがない

火曜日の様子に

軽いショックを受けているのだろう。


上手く行きそうになると

(デートが決まった、図書館の帰り)


「ねぇ、これの他に何か・・」

「火曜日ほど分かんない」

と言ってしまう。

テンションが上がり、

はしゃいでいる

火曜日を複雑な気持ちで

見つめる。


・・一ノ瀬がいじらしくて〜




デートの前日(火曜日)


恋愛の映画のビデオ・・

モンスター映画


一ノ瀬の本音が表れているところで・・一ノ瀬がかわいい。

さらに、

「一泊だと旅行にも行けるし・・・

色々協力するからさ〜」


一ノ瀬が珍しくはしゃぐ場面!

火曜日とずっと

一緒にいたいのだろう・・

一ノ瀬の切なさ。


ラスト

一ノ瀬&月曜


「好きだったんだね。火曜日の僕が・・」

「・・誰?」

一ノ瀬は、首の後ろをかく・・

癖を見て・・月曜と分かってしまう、・・しかし、

一ノ瀬は・・

火曜日が消えたことを

認めたくなかった・・・


その結果

「・・・誰?」



〜そしてラスト


初めて、卓球のラケットを渡される。

本当に嬉しそうな一ノ瀬・・・


再開してから・・


一番の幸せな一ノ瀬!!


良かったなあ〜。


そして・・・・


エンドロール・・・付箋



火曜日が、一ノ瀬に恋してる!

良かったなあ・・。





一ノ瀬のおかげで、

7人の僕が戻った!

月曜日の心を動かしたのは

一ノ瀬だった。


中村倫也#一ノ瀬#水曜日が消えた