中村倫也Company〜「『仮面ライダーBLACKSUN』上映会を経験して・・」

〜 接点なきサポーター 〜

 

やはり女性が多い!

しかし・・・中年の男性も多い

 

若い男性も・・・

 

一様に先ずは撮影会!

 

と言っても、

 

入り口の

 

 

 

二階の

 

 

そして、スクリーン横の

 

群がっていますね。

 

私は二階から・・ボケボケでした。

 

 

そうです。二階席

 

 

チケットの席が自由に選ぶことができたのに、アクセスが集中していて、

 

何度も入っているうちに、

 

ポチッと・・・

 

やってしまいました。

 

その時は一桁の3.4.5.6.7.8.9列まだ空いていたのに〜

 

ショックで、ずーっと落ち込んでいたのですが〜。

 

座席からの見え方。みたいな紹介を見たら

 

なんと!私の席は映画がベストで見える席でした。

それもあって、チャンスを活かしきれない自分を励まし、会場へ行きました。

 

双眼鏡は持参しましたが、

 

表情もわかりましたし、何度か使用するも

 

ほとんど普通に見ることが出来ました。

 

中村さん!

 

鬚が・・・ない!

 

前髪・・・わけてる。

 

そして、ダボダボのパンツ(スーツ)でした。

 

西島さんはいつもの感じのスタンダードなスーツでした。

 

あれ?

 

『屍人荘の殺人』の舞台挨拶の時とイメージ似ているスーツでしょうか。

 

・・・さて進行は

 

さすが、『東京国際映画祭』です。

 

英語の通訳が入りました。

 

 

中村さんはふざけながら、

 

英語的発音の自己紹介(名前の言い方)

 

に、お客さんから笑いが・・・

 

いやいや、MCのはじめの説明で、

声は出さないように!イベント中止も・。

と注意喚起を受けたのに、

 

観客を笑わせてしまう中村さんでした。

 

舞台挨拶の

内容は、ノーカットでもう出ているようですね。

 

それ以外のこと・・

 

ずっと中村さん、

 

観客の一階そして、二階。

 

何度も視線を向けてくださいました。

 

 

舞台がもうすぐなので、

 

もしかしたら〜

 

イメージトレーニング???

 

いやいや、感動してくださっているのでしょう。

 

それと〜いつものことですが

 

舞台挨拶の時中村さんだけ、ウロウロ動き回る(小さくですが〜)

落ち着かない小学生か!

 

と笑ってしまいますね。

 

あら!

 

これって

 

サッカー病???かも知れません。

 

サッカー選手は走ってない時も常に動いているイメージかな、と。

 

・・・・・

 

舞台挨拶が終わり、上映が始まりました。

 

 

白石監督が仰ったように、まるで映画のようでした。

何故、

二人は同い年なのに、年齢差があるのか・・・

 

謎が解けます。

 

 

1970年代と現代が交互に描かれました。

 

何と言っても、

 

秋月信彦の登場は・・・

 

可哀想〜50年このまま・・・

 

 

でした。

中村さんは、群像劇と仰っていましたが

 

もう、はじめから何か泣けてきそうでした。

 

怪人と人間の群像劇・・・なるほど!と思いました。

 

西島さんは、3話まで観れば、続けてみたくなる〜というようなことを仰っていましたが、なるほと!と思いました。

 

とにかく映像がもう映画でしたし、

 

とても丁寧に作られていると感じました。

 

 

中村倫也#仮面ライダーBLACKSUN