中村倫也company~「『ルードヴィヒ~』吾輩は福士誠治である。」

~ 接点なきサポーター ~

 

『ルードヴィヒ~』第2弾

 

貴族、結構好きなんですよ。

 

唯一、明るい~

 

ブラボー、は長友さんより早く言ってましたね。

 

聞こえないと

気付くまでの倫也の演技

耳なり・・・聞こえなくなっていく

本物の音を拾うため

テーブルクロスの中、箱の中にマイクを仕込んでいた・・・

 

 

倫也がジャケットを脱いで・・振付さんと相談しながらやっていた。

 

 

指揮棒はどこに持ってたの?

 

左のポケットに入れていて階段を降りるときに見えないように手に持っていた。

 

 

 

倫也とのはもりが気持ち良かったですね。

 

 

声質が違うけど・・・

 

 

椅子を投げ・・・

 

ピアノに乗り・・

 

「闇~へと~」

 

 

椅子は壊れたか?

 

一回も壊れなかったですね。

 

あれはGショックみたいな椅子ですね。

 

一回だけ予備を使ったことがあった。奥の小穴に入ってしまった。

 

河原さん・・椅子はそっちじゃないよ。福士君そっちじゃないよー。

 

河原さんは予備があるのを知らなかったようです。

 

 

 

 

若い時のマリー~いいですね。

 

 

書くふり~ペンは書けないものを使っていた・・・

 

 

福士さんは、ラブラブあるいは誠治と筆記体で書いていた。

 

 

ワイン

お父さんの時に飲んで~

倫也に注いだり

僕が飲むやつは入ってない

 

倫也のは入っていた。

 

水に食紅を入れていた。

 

スタッフさんの粋な計らいで

ボトル3本あって、ボトルに僕の名前が入っていた。

 

マリーちゃん若いんですよ。

骨のある芝居・・・

青年ルードヴィヒとマリーのシーン

 

壮年ルードヴィヒにとっては、フラッシュバック

 

 

マリーが悲しんで・・盆でまわる

 

 

「せいじゃーく~」から始まって

 

 

あれはこの舞台の鬼門なんでしょうね。

 

 

あのシーンに・・・答えがない・・・

 

 

倫也も素晴らしいですよね

 

ぼくが後ろで歌っているとき、倫也の表情がどんどん変わっていく・・・

 

『静かに黙って聞いてみろ』

 

『静かに黙って聞いてみろ』

 

 

 

 

指揮をするシーンは、

 

 

イントューザウッズの小林さん(指揮者)に教えてもらった~

 

 

絶望から希望に変わった時だったので・・・

 

 

皇帝・・ぴよんぴよんやりながら

 

いい顔してるんですよ。

 

楽しい顔、悲しい顔・・・

 

 

カール登場

 

 

 

カールになるのに役5分

 

壮年ルードヴィヒ・・眉毛に色を付けていた。

 

カールで初めて言葉のキャッチボール・・セリフは覚えやすかった。

 

カールは苦しかったねえ。

 

ぼくは子供ながらに母親から離されたり、遊びにもいけなかったり~

 

愛しすぎることで・・・歪んでいく~

 

 

 

皆さん、12月に入りましたので・・・

 

寒いし風も冷たいから風邪もひかずに・・・

 

ミッション・・サブスクで聞けますので・・

 

 

ラジオ聞きながら、ふんわり文字起こし。