中村倫也Company〜「『石子と羽男』じっくりと読みたい記事ばかり。」

〜 接点なきサポーター 〜

(以下は記事から抜粋引用しました。)

(男性の)弁護士キャラが“天才”で、それに振り回される(女性)パラリーガルという、どこかで見たことがあるような“お決まり”構図を一新し、本作が本当の意味で「持ちつ持たれつ」のバディを生み出したことを(そして、この男女コンビを一切恋愛関係に発展させなかった点も)高く評価したい。

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realsound.jp

 

 

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*地上波視聴率の数字ばかりを取り上げて、『爆死ドラマ』と決めつけていた記事がありましたが、その記事を書いているライターの人が本当に配信の数字を知らないわけがありません。素人の私でさえ安易に配信のランキングなどの情報を得られるわけですから。

業界同士の蹴落とし行為なのかもしれないと勘ぐってしまいます。

しかし、最終回を迎える今日は評価の高い記事が複数上がって来ている状況は間違えなく『石子と羽男』が良作であることに太鼓判を押された思いで胸が熱くなりました。

 

昨年の『最愛』はたくさんの賞を頂いたようですが、

その時と今では配信の状況が違っています。

 

リアルタイムでも配信が楽しめるということは、出先などの屋外でも、電車でも、リアルタイムでドラマが観られると言うことです。

 

そのことで個人視聴率が3〜4%違うとか言う記事もありました。

リアルタイム配信の数字も加算されるなら10%は軽く超えているのでは・・

と想像しますね。

 

何れにしても『石子と羽男』という良作に中村倫也さんが主演することで化学反応が起きたことには間違いありませんね。

 

今日の最終回を味わって観ようと思います。