中村倫也company〜「呪術廻戦」

f:id:airaingood:20210312164003p:plain〜接点なきサポーター 〜

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こんな記事珍しいですね。

大人気の漫画のようです。

・・・・・・注目


記事抜粋引用です。
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漫画オタクのあの人も

俳優の中村倫也(34)も語っている。昨年6月12日、中村は自身のツイッターで「全然関係ない話ですが、最近の僕は『呪術廻戦』の伏黒パパとママのストーリーが気になって気になって、夜しか眠れない日々です。小説の真人と老人の話も素敵だった。真人って名前がもう、ね。深いね」と冗談を交えながら、『呪術廻戦』へのハマりっぷりを告白。イケメン俳優らしからぬツイートに約3.8万件の“いいね”が寄せられるなど、ファンの注目を集めていた。

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以下は情報記事です。
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時に主人公をも凌駕する人気に? 『呪術廻戦』五条悟の人気に見る“師匠キャラ”の汎用性


3/12(金) 8:40


漫画『呪術廻戦』

 もはやネクスト『鬼滅の刃』どころではなく、2021年の大本命コミックとなった『呪術廻戦』。中でも10代男女から「カッコいい」と憧れの的になっている人気ナンバーワンキャラが、都立呪術高専教師・五条悟だ。師匠的な立場ながら、基本的にはヘラヘラした軽薄なイケメン。しかし、その実力は「僕、最強だから」と自他ともに認められ、実は生徒想いでもある…といった師匠キャラとしても時々見かける設定。『ドラゴンボール』の亀仙人や『ガラスの仮面』の月影千草など、日本のエンタメ作品にみる“師匠キャラ”の変遷を振り返り、なぜ主人公以上に師匠キャラに惹かれてしまうのか、考察してみたい。

【写真】かわいさが領域展開…五条悟がワタウサギに、シルバニア的『呪術廻戦』

■『呪術廻戦』五条悟は高身長、イケメン、最強…誰もが羨む要素を併せ持つ

 『呪術廻戦』は、都立呪術高専1年の虎杖悠二(いたどりゆうじ)を中心にクラスメイトやパンダ先輩らの上級生、教師・関係者などの呪術師と、呪いを具現化した呪霊と呪詛師たちとの戦いを描いたダークバトルファンジー。中でも五条悟は呪術高専1年生の教師にして日本に4人しかいないという“特級術師”で、「無限」を現実に作り出す「無下限呪術(むかげんじゅじゅつ)」や「無量空処(むりょうくうしょ)」を習得し、いとも簡単に敵を倒す最強キャラ。身長190cm以上、容姿端麗、白髪碧眼、名門の家系などなど、敵キャラをして「逆に何を持ち合わせていないんだ」と言わしめるほど。特にその目は「六眼(りくがん)」と呼ばれる特殊機能を持ち、戦闘時以外は美しい瞳がサングラスや布で隠されているなど、いわば五条はイケメンキャラのアイコンを凝縮したような存在なのである。

 一方、性格はつかみどころがなく、周囲からは「尊敬できない」と言われながらも、虎杖が一時的に死亡した際には「上の連中全員殺してしまおうか?」と、誰よりも感情を露わにして情の深さもうかがわせる。そうした“ギャップ”も五条の最大の魅力となっている。


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