中村倫也company〜「舞台挨拶の記事です。」

〜接点なきサポーター 〜
  
舞台挨拶付きを観ましたが、

早速記事です。

有り難いですね。
以下は記事引用です。

記録としてブログに載せます。

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中村倫也芳根京子の大きすぎる“北川景子愛”に驚き「怖い怖い…」
2021年2月11日 14:36ドワンゴジェイピーnews

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俳優の中村倫也が11日、都内で行われた映画『ファーストラヴ』初日舞台あいさつに共演者の北川景子芳根京子窪塚洋介木村佳乃板尾創路、メガホンをとった堤幸彦監督とともに出席した。
島本理生氏による累計発行部数30万超のサスペンスミステリー小説を実写映画化した本作。主人公の公認心理師・真壁由紀(北川)が、動機なく父親を刺殺した女子大生と接触し、彼女の心理を解明していくうちに自身の奥底に沈んでいた“ある記憶”が暴れだす…というストーリー。中村は由紀と共に事件の真相を探る弁護士・庵野迦葉(あんの・かしょう)を演じている。


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父親を殺害した女子大生・聖山環菜に扮した芳根が、北川に向けて「景さんから愛情をもらった。あの時期に悩んでいたこともあって、私の心を景さんが癒やしてくれたし、演じた環菜の傷も景さんの真壁先生が癒やしてくれた」と感謝を述べた。すると中村は「芳根さんは北川さんのこと好き過ぎるんですよ。さっきも景ちゃんが口を開くとぱっとそちらを見て頷きながら話を聞いていた」と暴露すると、芳根が「中村さんが北川さんのことを“景ちゃん”と呼んでいるのが羨ましくて、私は景さんと呼んでいるんです!」と迫った。その姿に中村は「怖い怖い怖い怖い…」と苦笑いで、「じゃあ譲るよ(笑)」と芳根の愛に降参した。
本作のエンドロールは迦葉たちが働く姿が映し出されているが、中村が「監督の(自身が演じた)迦葉の働いているところを見せてあげたいという思いがあると聞いた。そこをすくい上げて本編で描かれていない部分を描きたいという狙い。そのアイデアに愛を感じた」といい、「全国7000万人いる弁護士と公認心理師の方にぜひ見てほしい」とアピールした。


久しぶりの映画主演となった北川は本作の封切りに感慨。「宣伝活動の中で見てほしい部分をお話してきましたが、皆さまの手元に作品が渡った今、皆様の見たいように感じたいように受け取ってもらったら、そんなに嬉しいことはない。届かなかった愛、受け取れるはずだった愛、すれ違った愛。さまざまな愛の物語です。たくさんの方に届いたらいい」と願った。
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また、芳根の母親役だった木村とプライベートで「よく連絡をとらせていただく」と明かした北川は、「ある日お電話をいただいて『大丈夫?疲れてない?』と声をかけてもらって、その声が優しくて泣きそうになった。いや、ちょっと泣いたんですけど。そのお電話の後、頑張ろうと思えた。お電話をいただけて嬉しかった」と感謝。木村は「どうしよう監督、内緒にしていたのに。恥ずかしい~」と照れつつ、「お子さんもまだ小さいですし、大変だろうなと思って(電話した)」と北川を案じていた。


舞台あいさつ中、突如窪塚のポケットに入っていたiPhoneが鳴り出すというハプニングが起きた。窪塚は「こういうやついるんですよね~」とおどけながら慌てて音を切ると、板尾が「素人か!」、中村も「マジっすか、先輩!」と大笑い。堤監督が「ちゃんとやらないと司会者さんからライダーキックくらいぞ」と注意すると、窪塚は司会者に向かってお尻を差し出す素振りをして会場を笑わせた。


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