中村倫也company〜「ホカベン」

〜接点なきサポーター 〜

なんとか、観たいと思う作品。

動画はどこにあるのでしょう??

・・・・・・・・・・・・・・

「ホカベン」7話

2008年5月28日

田中浩平 役

改名の時期を調べてみると、

2008年6月

とあります。

すると、

このドラマは、

中村友也」として最後の

作品でしょうか。


しかしあらすじにも登場しませんし

どんな役かはつかめませんでした。


・・・考えられるのは、

目撃者?とか〜でしょうか。

f:id:airaingood:20210121124305p:plain
f:id:airaingood:20210121124325p:plain
f:id:airaingood:20210121124339p:plain
f:id:airaingood:20210121124352p:plain

検索
ジャニーズメンバーが出演したドラマ


2008年4月〜6月まで上戸彩主演で放送のドラマ「ホカベン」

情熱だけで動いているようなまっすぐな新米弁護士・堂本灯は、「法律は弱い者を必ず守ってくれる!」と信じて頑張っています。

しかし、上司であり教育係の杉崎は、「法律は必ずしも守ってくれるツールではない」と反論。



第7話 「決意の凶悪犯弁護…大きな試練」
杉崎(北村一輝)に所長の森岡大杉漣)から、強姦致傷事件の被告の弁護を受けるようにとの指示が出た。この案件は、戸塚源一(遠藤雄弥)という19歳の浪人生が女性銀行員・松沢明美片瀬那奈)を暴行して負傷させたというもの。(引用元:日テレ公式)
ドラマ「ホカベン」7話のネタバレ
森岡大杉漣)は強姦致傷事件の被告人弁護を杉崎(北村一輝)に任せる。
19歳の浪人生・戸塚源一(雄弥)が、女性銀行員・松沢明美片瀬那奈)に暴行したという事件である。

源一の父親・戸塚健一(並樹史朗)は区議会議員で、エムザとは違う案件の公害訴訟でお世話になっていた仲だった。

エムザの今後のためにも、絶対に負けるわけにはいかない。

杉崎は正義感に強い灯に、この案件を引き受けるかと問うと、灯は難色を示した。

女性の立場から言えば許せない。

しかし、今、自分は弁護士として依頼されている以上、受けると灯は腹をくくる。

源一と面会した灯は、深く反省している源一を信じることにした。

裁判を有利にするためには、被害者・明美の落ち度を探さなければならない。

既に精神的に弱っている被害者を追い詰めるやり方に灯は辛さを感じていた。

ドラマ「ホカベン」7話の感想
夏場になると強姦事件が増えるそうです。服も薄着になるため、性欲が増すのでしょうか。昔は強姦事件の被害者はそのまま自殺してしまうこともあったそうで、なぜそんな辛い目にあって、更に死を選ぶほど精神も追い詰められなければならないのだろうと、私が遺族なら絶対許せません。また強姦事件は犯人の特定がしやすいことも知っていて、犯行に及ぶわけですから、一瞬で人生を棒にふってもいいと思った容疑者も相当頭がおかしいと思います。


第7話
松沢明美片瀬那奈
戸塚源一:遠藤雄弥
鈴木政恵:伊佐山ひろ子
上田隆志:小市慢太郎
田中浩平:中村友也
戸塚健一:並樹史朗
戸塚春子:久我朋乃
鈴木亜希子:中村麻美
上田の同僚:江原百合
裁判長:白石タダシ


中村倫也中村倫也中村倫也