中村倫也company〜「なんとか観たい!」

〜接点なきサポーター 〜


中村倫也」さんが、ど偉いカルチャーショックを受けたと語っていましたね。

どうしたら観ることができますか?
とても、気になっている作品です。

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「真心ー座身も心も流れ姉妹〜獣たちの夜〜」


2005年5月、青山円形劇場にて旗揚げした小劇場界の新ユニット、
人生の機微に富んだ人情物語をシリーズ化して上演する真心一座、それが「身も心も」である。
"座長"に 村岡希美、"座付き作家" 千葉雅子、"座付き演出家" 河原雅彦



期間 2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)
劇場
本多劇場
出演 高橋和也(三代目ゲストレイパー)、

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中村倫也(三代目ゲストラバー)、



河原雅彦千葉雅子坂田聡村岡希美小林顕作、政岡泰志、伊達暁、信川清順、木野花(ゲストマザー)、+豪華日替わりゲストがや出演予定!
脚本 千葉雅子
演出 河原雅彦
料金(1枚あたり) 6,000円 ~ 6,500円
【発売日】2009/01/17
前売:6,000円 当日:6,500円(全席指定・税込)
サイト
http://mimokoko.net/


説明 2005年5月、青山円形劇場にて旗揚げした小劇場界の新ユニット、
人生の機微に富んだ人情物語をシリーズ化して上演する真心一座、それが「身も心も」である。
"座長"に 村岡希美、"座付き作家" 千葉雅子、"座付き演出家" 河原雅彦
そして"にぎやかし" 坂田 聡の4名で結成、目指すは小劇場界の大衆演劇です。
物語は千葉雅子の演じる「たつこ」と
村岡希美の演じる「かつこ」姉妹の関係を軸に展開していきます。
そして毎公演「たつこ」が恋する「ゲストラバー」と
「かつこ」を凌辱する「ゲストレイパー」を招くスタイルも「身も心も」の魅力のひとつです。
さて今回の「ゲストラバー」は、いま若手で注目される俳優 中村倫也 を抜擢し、
「ゲストレイパー」には舞台・映画と注目の作品の出演が続く
本格派 高橋和也 の出演が決定しました。
さらに今回大注目なのが、死んだとされていた「たつこ」と「かつこ」の
母親役「ゲストマザー」として 木野 花 が出演、これまでにない新たな色を添えます。
最後に、忘れてはならないこのユニットで物語を紡ぐうえで欠かすことのできない
重要な役割を担う「がや四人衆」小林顕作、政岡泰志、伊達 暁、信川清順もそろって出演します。
さらに今回は日替わりで「ゲストがや」が出演します!
流れ続けてきた二人の姉妹の運命を握る母。ついに二人は、母に出会うのか。
新たな愛を紡ぐ二人の男との運命は・・・真心一座身も心も、注目の第三弾。
乞うご期待!
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第3章の最大の特色は、2人で(正確にはたつこが)殺した母から連絡があり、木野花演じる母が登場するところである。
 何故か「すみえ」さんという、普通の名前であるところが可笑しい。

 高橋和也(三代目ゲストレイパー)と中村倫也(三代目ゲストラバー)の2人も対照的でなかなか楽しい。
 高橋和也演じる牧場主はそれらしいし、中村倫也演じる裏社会で何故かボスを張っている男の子(20歳という設定だった)も、可愛い男の子とボスとを使い分けている感じが判りやすすぎて楽しい。
 見ていて、ラストシーンの想像がついて、キャラはそれぞれお約束通りの行動を取るというのは、なんて安心なことなんだろうと思う。
 そこで安心できたら、あとは、舞台の「ハレ」な感じと、ゲストガヤである粟根まことの細かなギャグを楽しんでいればいい。


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その他注意事項
スタッフ +豪華日替わりゲストがや出演予定!
日替わりゲスト発表!
高田聖子・峯村リエ粟根まこと・マギー・中山祐一朗(以上東京公演)
福田転球山内圭哉(大阪)

<スタッフ>
照明:倉本泰史 音響:藤本純子 美術:片平圭衣子 衣裳:木村猛志
映像:ムーチョ村松 演出助手:福本朝子
舞台監督:高橋大輔+至福団 宣伝美術:Coa Graphics 写真:引地信彦
Web:新藤 健 今城加奈子 宣伝:吉田プロモーション 票券:西川悦代
制作:佐々木康志 ラインプロデューサー:牛山晃一 プロデューサー:伊藤達哉
主催・製作:ゴーチ・ブラザーズ
[情報提供] 2008/12/21 14:20 by CoRich案内


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