中村倫也company〜「恋の駆け引き?」

〜接点なきサポーター 〜

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新谷&里保(居酒屋)


里保

・・・別れた女に、男がああいうことするのって、どういうつもりなのかなあって、・・・


アレっ?、

時間を戻そう〜あのとき

浅羽は、

肩に手を置いただけ〜


里保がくるっと回って、

肩に顔をう詰めた〜


・・でしたね。


そこで浅羽は、

少しためらいながら〜

ゆっくりとハグ〜



・・・・・導いたのは

里保です。!!!

良くない言い方をすれば、

浅羽は、

その流れに乗せられた。 


ためらいながら、手を回し〜



ためらいながら〜

ゆっくりと頭を撫でる。



里保さんの方ですよーーー!

どういう、

つもりなのですか???




新谷


・・・・・本当はさ

もう一度会いたかった

だけなんじゃないかな。



イヤイヤ〜

それはない!

浅羽は、社長になった時点で

何が何でも1年でエクサゾンに復帰するつもりでいた!

そのために、

コンビニのことを、

かなり勉強や研究をしたはず。

そして、その結果(2話のラストシーン・・公園で〜キキに)

コンビニは、客にしてみれば何処でもいい〜差別化出来るのは、スイーツ〜とはっきり言っている。


浅羽は、

恋愛で仕事を

歪めるわけがない!!



・・・・・・・・・・・

つまり、何気ないこの居酒屋での

二人の会話には、

お互いの

恋の駆け引きがあるのだ。


里保は、
影で、
新谷に応援してもらいたい。

新谷は、里保が浅羽と寄りを戻すことは、
キキと付き合える近道だと〜?


更に出張の時

お土産屋  新谷&里保


新谷は、
里保に浅羽との事を応援する。

里保は、

キキとお似合いだと言う



これが、二人を、

積極的な行動への

後押しとなるのだろう。


・・・・ラストシーン

新谷〜のキス



中村倫也#恋あた#新谷#キキ#里保#浅羽