中村倫也company〜「3話ラスト」

〜接点なきサポーター 〜

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以下の記事を踏まえて〜



【浅羽×里保のハグシーンに視聴者悶絶】
そんな里保の思いを察したのが……ほかならぬ浅羽!

ひとり残業する里保のもとへやってきて、「里保、笑わなくていい。無理して笑うな」と語りかけ、やさしく抱きしめたんです。

浅羽さん……いつもいつも、傷ついている女性に対する瞬発力が高すぎるよ……!

【浅羽は里保に未練がある!?】
このハグシーンはツイッターでも話題で、

「ドキドキし過ぎて何から呟いたら良いのか……」
「はぁ死にそう」

といった具合にコメントが続々。また、浅羽の「里保」呼びに反応する人も多数見られました。


浅羽と里保は、過去になにかしら関係があった模様……。

第2話では、里保が浅羽の手を握り「もう何も感じないね」と笑うシーンがあったので、おそらく元恋人同士なのでしょう。

【みんなの恋が一方通行で切ない】
里保の言葉から察するに、里保の中では「終わった関係」なのでしょうが、浅羽にはまだ未練があるように見えます。



・・・・・・・・・・・・

浅羽は、

里保に未練があるのか?



あのハグは〜

里保と名前で呼んだのは・・

社長としてではなく、

浅羽個人として来たからだ。

なぜなら、社長としては、当然の仕事であり、謝ることも、自分のせいだと言う表現も出来ない立場だからだ。



もちろん以前交際していたという距離感もあるだろうが、

浅羽にとって、

自分の野望のために、

期限を延ばせなかった〜どうしても、

発売するしかなかった。

巻き込んでしまっている

その申し訳なさと人として

無理している気持ちを、

なんとかしてあげたいと言う

気持ちからではないだろうか。


だから、肩に手を置いた!

ためらいながら、抱きしめた。

ためらいながら、頭をなでた。


むしろ、

里保は今でも浅羽を愛している。


それが〜

手を繋いだときも〜


浅羽は戸惑いをみせた。

それを感じて、

「もう、何も感じないね。」

と自分が惨めにならないための

一言を発したのだろう。




エレベーターでの場面でも

里保の思いが表れている。


里保

「ホント、台風みたいね井上さんて。この前の会見も良かったよ。ターゲットは、社長ですって!
あれも想定内??」



浅羽社長

「彼女は想定内だったことはない。困ったことにね。」



里保

「ホント、困ってないでしょ。だって嬉しそう・・」



浅羽社長

「まさか・・」


里保

「ホント、真っすぐで、素直で羨ましい。」




女心が〜だだ漏れてです。



勝手な分析してみました。


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